サイトマップ | サイト内検索 | 管理者ログイン
 ツリーメニュー
 ログイン
ユーザー名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
 BBS最新の書き込み
自分がなさけない
恵美茶
はじめまして
Mamu
動画使わせていただきました
OK SERVICE
100人の村見ました
ミネルヴァ
あう!
両ちゃん
当たり前の日常が・・・
shin
とても私は幸せモノなのだと思いました。
風搭
ありがとうございます
yasukawaryouko
自分がいかにめぐまれているか
me9u
そうかなぁ…
貧者の一灯@初訪問
  
投稿者 : oasis 投稿日時: 2008-06-20 15:45:53 (314 ヒット)

インターネットに接続できない環境で「動画で見る100人の村」を上映したいというご要望にお応えして、オフライン上映用のファイルをご用意しました。

下記のファイルをダウンロードし、圧縮ファイルを解凍してご利用ください。

http://www.oasisjapan.org/main/modules/d3downloads/index.php?page=visit&cid=1&lid=1

なお、上記のファイルを利用するには、いくつかの無料アプリケーションが必要となります。

お手持ちのコンピューターに下記のアプリケーションと同等のアプリケーションがインストールされていない場合は、各自でご用意いただきますようお願いいたします。

zip形式圧縮ファイルの解凍:http://www.vector.co.jp/soft/win95/util/se169348.html

フラッシュ動画の再生:
http://www.gomplayer.jp/

0コメント

投稿者 : oasis 投稿日時: 2008-05-12 15:44:49 (174 ヒット)

5月10日(土)に第6回メイク・ア・ドリーム ディズニーランドツアーのときに撮した写真を持ち寄り、子供達とオアシススタッフとが思い出を語り合う「写真お渡し会」を開催しました。

今回は、ドーナッツとアイスクリームを食べ、当日のDVDを見ながらの笑い声の絶えない、楽しいお渡し会でした。

終わってからも、食堂や出口のところで何人かが集まってお話ししたりと・・・名残を惜しみながらの閉会となりました。

また、みんな会おうね

0コメント

投稿者 : oasis 投稿日時: 2008-05-07 15:43:35 (197 ヒット)

3月24日(月)から26日(水)にかけて、第6回メイク・ア・ドリーム ディズニーランドツアーを開催いたしました。

今回は年長の子供たちがスタッフと一緒になってチームのリーダーとして年少の子供たちをリードしてくれました。

すごく頼もしかったです。

今年も天気に恵まれ、久しぶりの花火も見ることができました。

その上、支援をしていただいている方からは、お菓子やサンドイッチ、アイスクリームをいただき、子供たちは満面の笑顔でした。

有難うございました。

このように素晴しいメイク・ア・ドリームとなりましたのも、いろろな形でご支援いただく皆様のおかげです。

本当に有難うございました。

0コメント

投稿者 : oasis 投稿日時: 2008-02-29 15:42:40 (152 ヒット)

2月23日(土)に 第6回 メイク・ア・ドリーム 事前お食事会 を開催いたしました。

今回は当日いっしょにまわるグループごとに子供たちのリーダーを決めて、自主性と責任を体感してもらおうという新しい試みをしています。

楽しさの中にも相互の思いやりと助け合いが実践できたら嬉しいです。

0コメント

投稿者 : oasis 投稿日時: 2008-01-18 15:41:51 (176 ヒット)

去る1月19日(土)第3回わんこふれあい会 を開催しました。

今年は、わんこ に加えて、うさぎ、モルモット、やぎ と多彩なキャストの参加となり、大好評のうちに終了いたしました。

ほとんど待ち時間がなく、ずっと触れ合っていられたのが、大好評のわけだったようです。

ご協力いただいた皆様、ありがとうございました。

0コメント

(1) 2 3 4 ... 9 »
 本で読む100人の村



世界銀行本部に勤務していた頃の同僚から受け取った「100人の村」のメッセージを日本語に訳して紹介し、日本での大ブームのきっかけを作った中野さんが語る「100人の村」。

地球が手のひらにのったような新鮮な驚き。「100人の村」のメッセージは、インターネットを駆け巡って爆発的な広がりを見せました。世界のなかの日本、そのなかの私、マクロな視点を身近な日常生活にどう活かしていけるのか―。さまざまな国籍の人々から寄せられた反響の声に耳を傾け、イラストとメッセージの味わい深いコラボレーションを前にすれば、今までとは違った新しい発見がきっとあるはず。





50年前、日本がもし100人の村だったら、子どもは35人でした。それがいまは14人です。 このまま減ると、2050年には7人になります。(p.6)

世界で100人の子どもが生まれたとすると、そのうちの55人以上は生まれたことを役所などに届けられない(p.15)

日本は高学歴社会で、中学生までは義務教育を受けられます。ところが世界の100人の子どものうち・・・中学校に行くのは40人です。そののうち20人は、途中でやめました。60人は、はじめから行っていません。(p.25)

人類が子どもを失うことは人類そのものがそなえているはずの内なる子どもの輝きを失うことです。22億人の世界の子どもたちの現在、そして希望はあるのか考えさせられます
NPO OASIS